【サーフィンチャレンジ】サーフィン始めて6日目にしてガンガン板に乗れるようになった4つの理由




どーも!じょー(XXX_JO)です!!

なんにもわからないところから【サーフィンチャレンジ】を始めて6日目を終えました!

現在ほとんどの道具はお借りしてサーフィンしております。笑

今使ってる板を卒業して乗り換えるので、ここで一段落ということで一つ記事をば。。。

自分でもびっくりするぐらいめちゃめちゃ乗れるようになってきたので自分なりに考えた理由をまとめてみたよ!

 

サーフィン始めて6日目にしてかなり乗れるようになった理由

まずはじめに【サーフィンチャレンジ】ってなに?ってことなんですが、、、

「まったくのサーフィン初心者がいったいどれくらいでサーフィンできるようになるのか!?」

っていうのを、どうせなら企画化して、発信して、応援してくれる人なんかも出てきちゃったりしたら楽しいだろうなあと思って始めました。

もともとサーフィンやってみたかったですしね〜。

同時挑戦中の【旅する生活】シリーズと組み合わせて、静岡県は静波海岸の近くのお茶屋さんでお茶摘み農業しながらの挑戦です。

さあここからは6日目にして乗れるようになった4つの理由を書いていきますよ!

 

理由その1 初心者向けのサーフボード選び

先輩曰く、最初はショートボードでも分厚くて、長めの板にすると浮力が高くて安定するのだそうです!

僕は今拠点にしている静岡県静波海岸の近所の静波のダチョウ牧場のカフェつなぐの倉庫に眠っていたものを、厚かましくも静波のダチョウ牧場のカフェつなぐのオーナーさんのご厚意に甘えてお借りしています!

ものっそいおしゃれなカフェなので静波にきた時はぜひお立ち寄りを!!

お借りしたのはこんな板です( ´ ▽ ` )ノ

先輩に見てもらったら実はかなり古い型(1970年代?1980年代?くらい)のサーフボードらしい??笑

もちろんロングボードやファンボードのほうが最初は安定してて簡単なのですが、僕はショートに乗りたいので、カフェつなぐさんの倉庫に何枚かあったうちの、ショートでもファンボード寄りのこの板をお借りすることにしました!!

めっちゃ分厚くてめっちゃ浮くw

先程も書きましたが、ものすごく古い型のサーフボードらしいのでまったく同じようなものは見つからないかもしれませんが、最初の板選びの参考に!

「長くて」「分厚い」板を使ってみてくださいな!!

 

理由その2 いい波の日を狙う

僕がサーフィンしている静波海岸のあたりは西風が吹くといい波になるそうで、

毎日こーやって天気と風向き、波高(波の高さ)、波の間隔をチェックしています!

海まで歩いて5〜10分なので、実際に照らし合わせてどんな予報のときにどんな波なのかもチェックしてデータを集めてますねー!

ただこれは自分のレベルに合った波の小さい日だけ入るという意味ではなく、波の大きい日も小さい日も入ってます。

大きい日はでかいのに乗れなくてもドルフィンの練習にもなるし、スープで乗る練習にもなる。

補足
※ドルフィンについてはまた後日記事にまとめますね!

小さい日は小さい日でしっかり波に乗る練習になるので、大きくても小さくても入ったほうがいいですね!

あまり入らないのは波がぐちゃぐちゃな日。

あちこちでブレイクしちゃって予測がつかなかったり、全然乗れないからつまんないです。笑笑

天気が相手のスポーツなので、そんな日はオフにして、カフェでのんびり本読んだり記事書いたりしてます♪(´ε` )笑笑

 

理由その3 鬼パドルで波に乗る

立てる立てない乗れる乗れないに関係してくる重要な問題が”パドル“です。

パドルがうまくいかないと進まないのでアウトに出ようにも出れなかったり、いい波が来ても置いていかれて乗れなかったりします。

そして最初はほんとに進まないから波に置いていかれるし、”パドル筋”がつくまではマジでちょっとパドルしただけで腕が上がらなくなりますしね。

補足
※パドルについてはまた改めて記事を書きますね!

アウトに出れていい波が来た時は、タイミングを見計らって(もしくはちょっと早い目くらいから)

鬼パドル!!!

波に乗ったら板が走り出す感覚を掴みましょう!!

じょー
ボディボードみたいに遊べて楽しいよー!😍

 

理由その4 波の審美眼を鍛える

これたぶんちょー大事!!!

海に入る前のウェットを着る時間とかでもいいので、海をよく観察して波の審美眼を鍛えましょう!!

まずアウトに出るときにも、セットを避けて出ると楽なので、そのタイミングを見極めたり…

じょー
いけるなら突っ込んでってもいいけど最初はアウトに出れなくて終わる日もあるし、めちゃくちゃ疲れるから慣れるまではこれも良い方法ですよ
じょー
ちなみに僕はサーフィンチャレンジ2日目と3日目に溺れかけましたwww

久しぶりに死ぬかと思ったw

海の底の地形がだいたい決まってると波がブレイクする場所が一定だったりします。

つまり波のピークが予想できます。

その予測を立てたらそのへんにポジショニングしてればいい波をいいところで捕まえやすくなるわけです!!

じょー
眼を鍛えるとチャンスも増えて、体力も温存できる!

 

まとめ

というわけで、

6日目にしてこんだけ乗れるようになった理由は、

  1. 初心者向けのサーフボード選び
  2. 良い波の日を狙う
  3. 鬼パドルで波に乗る
  4. 波の審美眼を鍛える

やろなーと思います!

後は立つだけ!!

補足
テイクオフ編もまた記事にまとめますね!

僕はかなり立てるようになったので、お借りしている板を卒業して、もーちょい薄くて短いめの板に挑戦していきます!!

ウェットも自分のほしーなー🤔

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板もウェットも持っておりません!笑

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じょーと一緒にサーフィン!

教えれるレベルになってたらお教えしますし、

そんなレベルじゃなかったらあーでもないこーでもない言いながら楽しくサーフィンしましょ♪

 

さあさあ板が変わるとどう変わるのか!?

果たして板にちゃんと乗れるのか!?

乞うご期待!










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ABOUTこの記事をかいた人

雪山の篭りの生活に魅せられ、Endless Winter(冬を追い続ける生活)をスノーボーダー×バーテンダーとして目指す。シーズナルに転々と旅しながら働くライフスタイルを発信。 Bartenderとして新潟県妙高市の地酒を使用した日本酒カクテルのプロデュースも手掛ける。