”空飛ぶペンギン”と”空を飛びたい僕の感受性”




 

どーも!じょーです!!

 

ジム・キャリーの”空飛ぶペンギン”を観たよー!!

 

ネタバレしないように映画かんそうぶんかくぜ!笑

 

映画”空飛ぶペンギン”について

空飛ぶペンギン』(原題: Mr. Popper’s Penguins)は、2011年アメリカ合衆国コメディ映画リチャード・アトウォーターフローレンス・アトウォーター共著の児童小説『ポッパーさんとペンギン・ファミリー』を原作としている。

日本では当初原作と同じタイトルで劇場公開を予定していたが、その後変更されビデオスルーのみとなった。

Wikipediaより引用

へー

 

これって

 

児童小説が原作なんや(今知った)笑

 

なんだかんだ記事書くと、書くときにリサーチするから詳しくなるよね

 

キャストについて

 

見ての通りですが…

主人公は

マスク

 や

YESMAN

でおなじみのジム・キャリー!!

 

ジムキャリーが出てるから観たと言っても過言ではありませんw

 

さて、ここからはネタバレしないように感想を書くぞー!笑

 

ペンギンの生態に詳しくなる

この映画を観たらペンギンの生態にちょっとだけ詳しくなるよ!笑

 

誰得だよwwwww

ちなみにこの映画に出てくるのはジェンツーペンギン!

 

水族館とか行って、ジェンツーペンギンがいたら

 

「あ!!”空飛ぶペンギン”に出てたやつや!!!」

 

「え?そらとぶペンギンって?」

 

「”空飛ぶペンギン”っていうジムキャリーが出てる映画があるんやけど知らん?」

 

「ジムキャリーって?俳優の?」

 

「そうそうそう!あの”マスク”とか”YESMAN”とかにも出てる俳優!!

 

「あー!あの人か!!めっちゃ好き!!」

 

「お!まじか!また今度映画でも観よ!!」

 

って話題にできたり、次のデートに繋がったりするかもね!!笑笑

 

※ジムキャリー知らなくて、映画あんまり観ないパターンの時は自分でなんとか頑張ってね!!

 

 

やりたいことやっとかないとね

ジムキャリー演じるトム・ポッパーが、

仕事で人の夢を後押しするシーンがある。

 

やりたいことや夢があるならやるべき

って言われてる気がしましたね。

 

その後押しされてる人はまあまあのおじいちゃんだったのですが、

時間は有限です。

 

たまたま年取っててもできる夢だったからそのおじいちゃんはよかったけど、

若いうちしかできないこと

今しかできないこと

だったら完全に後の祭りです。

人生何が起こるかわかんないしね!!

 

後悔する前にやろうぜ!!

 

お金とか時間が…っていうのもわかるけど

意外とやり方次第で方法はあるはず!!

考えよう!!!使えるものは使っていこう!!

 

それから

やりたいことに意味や目的なんてなくてもいい

と思うんですよね

 

これ考え出したら足が出なくなる

ていうか、

出なくなってた笑

 

理由なんかなくていいよ。やりたかったらやればいい。やりたいと思ってても足が出なかったら、そこまでやりたいことじゃないんやできっと。

 

 

お金持ってて広い家に住んでても…

映画の中で一人で住んでる広い家に帰宅するシーンがあるんですが、

 

「いくらお金があって、広い家に住んでても幸せとは限らへんねんなあ〜」

と感じました

だって明らかに寂しそうやったし

 

  • 家族が一番
  • 仕事が一番
  • やりたいことが一番
  • お金が一番
  • 楽しいのが一番

 

何が幸せかは人それぞれで、

何が一番かは人それぞれ

 

それを否定することなく、見失うこともなく生きて行きたいですね!!

難しいけどね!!

 

他人を否定したいのは自分を肯定したいから

見失うのは自分が信じられないから

 

人それぞれの考え方があって、違うのがおもしろい

違う考え方になるプロセスがあって、

そのプロセスはその人の人生から影響を受けていたりする

考え方を知るのは、その人の人生を知るようなものやからおもしろいねんなあ

哲学の授業が懐かしい

 

 

とまあ、そんなことを考えながらこの映画を観ていたわけなのですよ!

つらつら書いてると2200文字を超えてしまった!!笑

 

ネタバレしないように書くとアレやね

なにを感じながら観ていたかってなってきますね笑

 

ぜひこの映画を観ながらなにを感じたか

シェアしましょ♪( ´▽`)

 

 

”空飛ぶペンギン”はアマゾンプライムのプライムビデオでも観れますよー٩( ᐛ )و










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ABOUTこの記事をかいた人

雪山の篭りの生活に魅せられ、Endless Winter(冬を追い続ける生活)をスノーボーダー×バーテンダーとして目指す。シーズナルに転々と旅しながら働くライフスタイルを発信。 Bartenderとして新潟県妙高市の地酒を使用した日本酒カクテルのプロデュースも手掛ける。