鎖骨の折り方と階段の降り方




どーも!じょーです!!

ダークサイドから復活したと思ったら、、、

鎖骨を骨折してしまいました泣笑

鎖骨は去年の2月に骨折し、手術でボルトとプレートを入れ、今年の6月に抜釘手術をしたところ。

そこをまた骨折。

この時期に。シーズン目前で。

 

またダークサイドに堕ちそうです笑

精神的に堕ちて、次は身体的ダメージからダークサイドに、、、

ダークサイドへのアクセスが便利すぎる笑

 

というわけで、今回は階段の降り方と鎖骨の降り方を記事にしてみました。

階段の降り方と鎖骨の降り方

鎖骨骨折当日

2017年12月10日

大学時代の恩師Mr.M(シアトル出身で、日本人の奥さんと結婚した)の奥さんの地元

兵庫県の龍野と言うところに友達Hと遊びに行くことになり、

竜野駅で待ち合わせ、合流した。

二日酔いながらも元気なじょー

僕たちは龍野の観光地巡りをするべく、龍野の観光スポットのパーキングに車をとめ、

まずは赤とんぼという童謡の記念碑を観てから、

赤とんぼの作者が小さかった

少し山を登ったところにある、侘び寂びを感じる(オブラート)龍野神社に行き、

趣が…(震え声)

そして奥の茶室でお抹茶と龍野の名産(何を隠そうあの醤油のヒガシマルの街である)の醤油饅頭を楽しみ、

お手前頂戴します。って言ってから 器を左手の上で2回回して飲むって知ってた?

醤油饅頭が美味しかった。

昼ご飯に龍野の名物 揖保乃糸 (そうめん) を、ミシュランの一つ星をもらっている店に食べに行こうとしたが、

(日曜だというのに)お店が閉まっていたので、先に龍野城を観に行くことにした。

 

龍野城の中では甲と槍を持たせてもらい侍の格好で龍野城の中を見学した。

まだまだ元気なじょー

事はその後に起こった。

 

龍野城を降りる階段を全越えしようとジャンプし

ー地面が坂道になっていたためかー

着地で転んでしまい、手をついてから、前まわり受け身をとるような形で左肩に着地してしまったのだ。

 

注意 階段の降り方
階段は一段ずつゆっくりおりましょう。

どうしてもジャンプしたければ、しっかりと着地を確認し、

補助で手を持ってもらうと良いでしょう。

前回り受け身はしっかりと練習していないと怪我をします。

反射的にできるレベルまで極めましょう。

 

救いようのない阿呆である。

怪我をして当然だ。

 

 

動画は…

 

見たけりゃじょーとお話しするときに見せてあげるよ笑

 

 

去年の冬に一度ひどい骨折をしてしまった左肩の鎖骨が、また折れたのが感覚でわかった。

 

というか、ミシッて音がした。笑

鎖骨がボコってなってた。

そりゃ誰でもわかるというものである。

 

おそらくひどい折れ方をしてしまっていたので、脆くなっていたのでしょう。

「あ、これで折れるんだー」と思った、と後に本人は語っている。

 

じょー
鎖骨の折り方
肩から着地するとだいたい折れるよ

 

そのあとに、宮本武蔵が修行に訪れたというお寺を参拝し、

ー呑気なことにー

揖保乃糸(そうめん)を食べてから、

そこから車で約30分ほど走ったところにある日曜受付をしている整形外科でレントゲンを撮ってもらった。

実際の僕のレントゲン写真です。 骨までスケスケ♡

 

うん。折れてる。

 

先生も「うん。これは折れてますね。手術が必要かもしれませんので、主治医と相談してください。」

とのことだった。

 

ふええ。

シーズン間近なのに。。。

あと2週間だったのに。。。

 

 

この後、ぼくたちは温泉に行き(僕は外で小説を読んでいたが)、そして僕は厚かましくも(本気で挨拶だけして帰ろうと思っていたが)、「明日車で送ってあげるから泊まっていけ」と言ってくれたので、予定通り先生の奥さんのご実家にお邪魔し、楽しい夜を過ごしたのだった。

あんな状態で行ったのに、暖かく迎えて頂いた上に、「またいつでもおいでね。次は元気なときに。」と言ってもらえて幸せこの上ありませんでした。

厚かましくも「ぜひ!また来ます!!」とお返事して来ました。

恩師のMr.CもMr.Mと仲が良く、何度か来ているらしく、Mr.Cからここに泊まる前に聞いていた、

”You can see love.”の意味がよくわかりました。

 

まあともかく。

これが事の顛末である。

 

思えば今年は厄年。

いろいろあったなあ。

もう何も起こらないことを願うばかりです。

次こそ死にそう。笑

 

怪我はしましたが、まだまだコラボはやっております!!

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ABOUTこの記事をかいた人

雪山の篭りの生活に魅せられ、Endless Winter(冬を追い続ける生活)をスノーボーダー×バーテンダーとして目指す。シーズナルに転々と旅しながら働くライフスタイルを発信。 Bartenderとして新潟県妙高市の地酒を使用した日本酒カクテルのプロデュースも手掛ける。